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2012/5/19 ポイント:福岡県 はまゆう 天気:
湾を内の砂地は、クサフグの隠れ家
のようです。砂に潜りこみ辺りを覗っています。 東側に瀬に向かうとクロシタナシウミウシだらけ 個体が大きく可愛くない・・・ 穴から顔を出しているトウシマコケギンポくんは 元気いっぱいで大きく口を開けて威嚇するのが 可愛い! チャガラ、キュウセンベラ、メバルたちは、 増えて来ましたよ。 渡辺
2012/5/19 ポイント:福岡県 はまゆう 天気:
良い天気ですね。
海は、波は無くダイビング日和です。 湾内は少し透明度が落ちますが湾を越えると 透明度は良くなってきます。 メバル、アイゴの幼魚たちが小さな塊に なって泳いでいます。 砂と、ゴロタの境では、タナゴたちの群れ! 小さな穴からコケギンポが顔を出しています。 渡辺
2012/5/16 ポイント:山口 天気:
休憩中に皆さん、透明度が良かった!!
と大喜びです。 2本目もボラの行進! 大きなアオリイカに近くまで寄れて大喜び。 岩場に1匹のはぐれキンギョハナダイを発見していましたよ。 渡辺
2012/5/16 ポイント:山口県 青海島 天気:
北九州は黄沙でどんよりしていましたが、
ここは、青空が見えています。 陸上から海を見るだけで透明度は良さそうです。 私は、ビーチマスターで皆さんを送り出します。 潜っているダイバーの泡がはっきり分かります。 エントリー口では、ボラの行進。 海草の周りには、メバル、チャガラの幼魚たち、 岩の上に大きなヒラメが小魚を狙っています。 可愛いギンポたちを観察して、 皆さん、大満足でした。 渡辺
2012/5/13 ポイント:福岡県 恋の浦 天気:
エントリー口には、ボラの行進!
沖へ向かうとカタクチイワシの群れも 現われました。 岩の上にはカサゴくんが私たちを物の珍しそうに 見ています。 ちょっとグロテスクなマンリョウウミウシも いましたよ。 渡辺
2012/5/13 ポイント:福岡県 恋の浦 天気:
エントリー口は少し透明度は落ちていましたが、
沖へ向かうにつれて透明度は良くなってきます。 瀬には、いつものキヌハダモドキ、アカエラミノウミウシ 、アオウミウシたちがいます。 アオウミウシはあちらこちらにいて何匹見たか 分からないほどです。 海草の周りには、可愛い。カワハギ、メバルの幼魚たちが 群れています。 砂地には大きなアカエイがいましたよ。 渡辺
2012/5/9 ポイント:福岡県 恋の浦 天気:
2本目は、エントリー口にボラの群れ
少し移動すると、1本目と同様に、 アジ子、カタクチイワシが混ざって群れで 泳いでいます。 瀬に寄るとメバルの群れたち、 砂から顔を出しているダイナンウミヘビ、 透明度が良くて満足していましたよ。 渡辺
2012/5/9 ポイント:福岡県 恋の浦 天気:
GW明けのダイブです。
私はビーチマスターでダイバーさんを お見送りです。 陸上から見ても透明度は良さそうです。 ダイバーさんがエントリー後、沖へ移動しているのが はっきり見えます。 エキジット後に感想を聞くと 水中は、透明度が良くて波紋が水底に写り リゾートのビーチで潜っている感じ! 中層にアジ子、カタクチイワシの群れ、 瀬にはキンセンウミウシ、アオウミウシ、ヒロウミウシ、 米粒大のミツイラメリウミウシ・・・ 透明度が良くて水底を見るより 中層で漂っているだけで満足されていました。 渡辺
2012/5/5 ポイント:沖縄県 ルカン環礁東 天気:
沖縄ツアー8ダイブ目ラストダイブです。
ドリフトダイブです。 潮の流れは速く、ヘッドファーストで潜降! 岩にしがみ付き這うように移動です。 横を見ると大きなカメが現われました。 皆さんを呼ぶが気づいていない・・・ 3名さんしか見れなかった・・・残念です。 瀬に沿ってドリフトダイブは最高ですね。 透明度が良いので瀬に下は結構深いのに浅く感じます。 大きな、アオブダイ、ハタたちが悠然と泳いでいます。 目の回りは魚、魚達です。 マスク越しですが皆さんの喜んでいるのが分かります。 カレントフックを取り付け大物待ちの時は、 遠くに大きな魚のシルエットが見えますが何か分からない 残念ながら近寄って来ませんでしたが、 カスミチョウチョウオの群れが綺麗だった。 エキジット後、皆さん来年もここで潜りたいと大満足です。 来年も行きますよ。 夜は、打ち上げパーティーです!! 渡辺
2012/5/5 ポイント:沖縄県 ルカン環礁南 天気:
沖縄ツアー7ダイブ目です。
ノンアンカーダイブで潜ります。 1本目ほど潮は流れていないので楽です。 透明が良いと気持ちよいですね。 まるで、空中散歩しているようです。 多くの生物を見ながら漂っていると このまま上がりたくない気分でした。 渡辺
2012/5/5 ポイント:沖縄県 ルカン環礁北 天気:
沖縄ツアー6ダイブ目です。
今日は、晴れ、べた凪で最高です!! ルカン環礁へ行きます。 ルカン環礁は海況が良くないと行けないポイントです。 1時間ほどで到着です。環礁に灯台がポツリと立っています。 ポイント下は、水底が見えていて透明度は良さそうです。 さあ!エントリー! 透明度は40mぐらいは有りますよ!!沖まで良く見えます。 潮が流れているので、水底を這うように移動!! 砂地へ移動すると頭上にアカウミガメが現われました。 私たちは、水底でじっとしてカメが潜って来るのを待っていますが、 私たちが吐く泡が嫌なようで途中まで潜って来ますが、 また、水面にまで上がりまた、何度も潜ろうとするが、 潜って来ません。 10分ほど同じ行動をしていましたが、 諦めて遠くへ行ってしまいました。 瀬には、大きなクマノミやカクレクマノミ、 カラフルな魚たちが お出迎えです。 中層にはカスミチョウチョウオが群れています。 ロウニンアジも見えましたよ。 渡辺
2012/5/5 ポイント:福岡県恋の浦 天気:
二本目。
今日もまたたくさんのウミウシを 見ることが出来ました。 クロコソデウミウシ、マンリョウウミウシ、 ミヤコウミウシ、ヒロウミウシ、シロウミウシ、 コロシタナシウミウシ、アオウミウシ、シラユキウミウシ、 サキシマミノウミウシ・・・ それから交尾中?のアユカワウミコチョウ。 中西
2012/5/5 ポイント:福岡県恋の浦 天気:
ここ数日の天気が嘘のような今日は
見事な五月晴れです。 透明度は時化の影響でいまひとつでしたが、 メバルやスズメダイ、チャガラ、カサゴ、 タツノオトシゴなどその他もろもろ、 たくさんの魚達を見ることが出来ました。 エキジット間際、大きなアカエイが砂を巻き上げ 逃げていきました。 中西
2012/5/4 ポイント:沖縄県 前島 大丸沖 天気:
沖縄ツアー5ダイブ目です。
曇り、時々小雨がぱらついています。 日差しが入り込めば透明度は良いのですが残念です。 ここも飛び瀬と白砂のコントラストがとても綺麗!! 珍しいウミウシ、小物の魚など皆さん、激写しています。 渡辺
2012/5/4 ポイント:沖縄県 前島 大丸 天気:
沖縄ツアー4ダイブ目です。
大きな飛び瀬に、びっしりと魚達が住み着いています。 瀬を抜けて砂地へ向かっていると大きなアカウミガメが 目の前を横切って来ました。大きさにびっくりです。 ここの主かな。 アカウミガメを見送って砂地へ ガーデンイールたちが体を出して潮に向かってユラユラと揺れている光景は ムーミン谷のニョロニョロのようです。 中層には、グルクンの群れが横切っています。 渡辺
2012/5/4 ポイント:沖縄県 渡嘉敷島 裏サンドトライアングル 天気:
沖縄ツアー3ダイブ目です。
天気予報とは違いドンヨリした天気・・・ でも、波は収まって来ています。 日差しが有れば透明度は最高なんですが・・・ Tさんの1050ダイブ記念です。おめでとうございます。 ダンプカー2台ぐらいの瀬には、色々な生物の住家になって いてまるで小さな水族館のようです。 渡辺
2012/5/4 ポイント:マクタン・ハウスリーフ 天気:
最終ダイブはハウスリーフでのナイトダイブです。
私の好きなダイビングです。日中見る事が出来ない、 甲殻類や魚達の生態にアッと驚くことが多いのがナイトです。 移動範囲は極々少なめにしてライトが照らし出す輪の中を 丹念にじっくり探します。ダイバー自身は動かず、まずは 自分を中心に半径2m〜3mにいる生物を探しながら少しずつ 移動します。はまってくると1時間はあっと言う間です。 今回も夜行性の甲殻類や珍し系がいっぱいでした。 今林
2012/5/4 ポイント:カピラオ・スリーココ 天気:
3本目はカピラオライトハウスから500mほど南に下りた
ポイント。エッジの上は幾多のサンゴで覆われています。 凄い種類です。水深も浅く太陽光が充分差込み、栄養豊富な 海水のお陰で生き生きとしています。 サンゴを傷つけないように細心の注意を払っての撮影です。 2本目に見る事が出来なかったマンジュウイシモチにも出会え 写真に収めました。 今林
2012/5/4 ポイント:カピラオ・タリサイ 天気:
2本目はライトハウスから少しだけマクタンよりに移動して
潜ります。海底の形状はほぼ同じですが、ここでは 緑色のオオモンカエルウオと浅場のエダサンゴに群れる? そうです。エダサンゴの中にいっぱいいるマンジュウイシモチ を狙います。それにしても兎に角明るい海底です。20m ラインでも太陽光がキラキラととても明るく透視度も最高。 サンゴも多種多様で元気いっぱい。 深場から徐々に深度を浅くして5mラインでマンジュウを 探しますが、以前いたはずのエダサンゴの全滅です? 3m四方の狭いコロニーですが・・・? それではと3本目に掛けることに。 今林
2012/5/4 ポイント:カピラオ・ライトハウス 天気:
水温31です!!水面直下の1mは『温泉につかっている
ようです』多分、32度は超えていると思われます。 カピラオの代表ポイントはなんと言ってもライトハウス前。 透明度は抜群で透視度も『見渡す限り状態』・・・。 1本目は25mの砂地(サンゴ砂です)に大き咲き誇る ウミウチワの細い枝をガイドのTATSUNOさんが捜してくれます。 私は探せません??はなから探す気持ちがありません?? コンピュータと睨めっこしながらの細かな作業です。 一生懸命探してくれましたが本日は留守でした。 ここの海底景観は白い砂地に点在する大きなウチワや ツボカイメン、エダサンゴに舞うキンギョやデバスズメダイ、 がとても綺麗で見とれてしまいます。 ツボカイメンはダイバーがスッポリ入れるほどの超特大が いっぱい。オオモンカエルウオのブラックがデデ〜ン・・と ??潮に揺られてフラフラしていました。 今林
2012/5/3 ポイント:沖縄県 チービシ 神山島南 天気:
沖縄ツアー2ダイブ目です。
Kさんの350ダイブ記念です。 おめでとうございます。天気も良くなって良かったですね。 ボートは移動せずにコースを変えて潜ります。 瀬の小さな割れ目?と思っているとトンネルになっていて 1本目のトンネルより長い! 1人がやっと通れる大きさです。 アカマツカサウオ、ハタンポたち・・・ ライトを照らして観察です。 トンネルを抜けると真っ青な海が広がり最高です。 中層にはグルクンの群れが泳いでいます。 夜は、初日の打ち上げです!! 渡
2012/5/3 ポイント:沖縄県 チービシ 神山島南 天気:
沖縄GWツアースタートです。
空港を出るとやはり沖縄の日差しはきついですね。 沖縄は梅雨入りして天気が心配でしたが、 今日は晴れ、曇りの予報です。 ショップのお迎えでホテルにより器材を準備して港へ 顔なじみのスタッフ、そして當間さんは 一段と体が成長していました・・・ 昼食は、手作りのおにぎり、から揚げ、 味噌汁、沖縄料理などのバイキング がとても上手い!!食べ過ぎに注意! ボートへ乗り込みチービシへ向かいます。 北風が強く、少しボートは跳ねましたが、船酔いも無く到着! 到着すると晴れ間が見えてきました。 ボートの下はエメラルドグリーンの海が広がり、 Kさんたちは大はしゃぎ!! 器材を背負いエントリーです。 透明度はとても良く最高!! 瀬と白砂のコントラストがとても綺麗です。 瀬には、ミツホシスズメダイ、アマミスズメダイ、 オヤッピッチャーたちの群れ ツノダシ、モンガラ、タテキン・・・ 魚も多いですが、GWですね。ダイバーも多い。 トンネルの中には、アカマツカサウオ、 ハタンポの群れでびっしりです。 大型のクエがゆっくり横を泳いでいました。 渡辺
2012/5/3 ポイント:マクタン・タンブリビーチ 天気:
3本目はマクタン島のショップの前。カタマランを係留し
ているポイントです。ここはレア物、小物のポイント。 私が33年前に初めて潜ったポイントです。 セブ周辺のポイントでのダイビングはドロップの壁を 潜る形態が多く、徐々に深度を浅くしながらエッジの上まで きて太陽光が差し込む浅場でのんびり撮影をした後に 浮上します。安全停止を兼ねながら5m深度で写真を撮るので 一挙両得で無駄が有りません。 それにしても近年の傾向で水温が高く、サンゴが心配ですね。 今林
2012/5/3 ポイント:セブ・ヒルトガン 天気:
2本目は潮の流れをみてドロップを逆に流します。
沖合いをブラックフィンバラクーダやツムブリが通過。 相変わらず皆さんは岩の隙間やオーバーハングしたサンゴの 棚に首を突っ込み小物撮影に余念がありません。 下のほうに1mを超えるハタやナポレオンのヤングが ウロチョロしています。エキジット直前、真っ青な水の中から ジャイアントトレバリーの数十匹の群れが現れました。 Big1は50kg級の超大物です!!他のGTに比べ体色が 黒く群れのボスなのでしょう。他を引き連れて悠然と泳いで いました。 今林
2012/5/3 ポイント:セブ・ヒルトガン 天気:
3年ぶりのセブはヒルトガンです。ほぼ殆どのフィリピン
のダイブポイントは潜りましたが、セブはもう何度来たか 数え切れないほどです。初回は33年前、福岡からの 直行便の初フライトでした。 距離的にも時間的にも訪れやすいのが一番の竜ですね。 マクタンからカタマランで30分(昔は船足が遅く1時間は 掛っていました)。いつもの水深5mほどのドロップオフの 手前に係留してエントリーです。透明度の良さとツバメウオ、 ジャイアントトレバリーの群れがここでの売り物です。 実際、ドロップオフのエッジの近くでたくさんのツバメウオが 今回も出迎えてくれました。吸い込まれるような水の 青さに引き込まれ25m深度まで落ちていきます。 壁に沿って小物を撮影するダイバーさんを見守りながら 沖合いを通過する大物を探します。 今林 |
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